『今、もっとも助けを必要としている人々が、希望を持てる社会を創る』
これが私の「こころざし」です。人生の道に迷うとき、あるいは決断を迫られるとき、私の頭の中にあるのは、常にこの一文です。そして、この「こころざし」のために、私は医師として診療にあたるだけではなく、政治家として政治を変えていかなければならないと決断しました。具体的に私が「こころざし」の実現のために、特に重要と考えていることは、次の3点です。